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地球讃歌ライブステージ
ブラボー!愛知万博 AFJCが万博PRの為に進めてきたグローバル・イメージソング「ブラボー!ムッシュ・ルモンド」プロジェクトもついにクライマックスをむかえ、シャンソンである「ブラボー!ムッシュ・ルモンド」は、本場フランスのビッグスターによってフィナーレを飾りました。
★出演者 Jacqueline Danno ジャクリーヌ・ダノ偉大なるアーティストが次々と逝った1990年代のフランスにあって、現在最も実力を認められている女優・歌手として、玄人筋に多くのファンをもっている。ジャック・ブレルの「行かないで」をフランスで創唱、ジルベール・ベコーの「そして今は」を作者ベコーよりも早くニューヨークで歌い、SACEM(フランス音楽著作権協会)最優秀曲「ムッシュ・ルーテンフェルド」を創唱。ミュージカル「キャバレー」ではフォーレン・シュナイダー役で2年間のヨーロッパ公演を行い好評を得た。 来日10周年記念では全国10会場でジャパンツアーを行った。今回が7度目の来日。万博会場の1公演のみの出演となる。 最新CDアルバムはこちら
エルベ・セランジャクリーヌ・ダノのバックをつとめる、シャンソン界のトップ・ピアニスト。レーモン・ルフェーブル楽団の専属ピアニストとしても度々来日している。クラシックやジャズの分野でも活躍するオールラウンドのプレイヤー。
ジャン・ピエール・メナジェアコーディオン&シンセサイザー奏者として73カ国以上の国々で演奏活動を重ね、イザベル・オーブレ、ムルージなど数多くの有名歌手の伴奏もつとめる。また自身の作品が日本の商品PR用ソングとして採用されるなど、人気が高い。 YUKO&ロス・ペペス岩倉市在住のシャンソン歌手栗本裕子と、CM曲を手掛け、皇太子殿下を迎えてのメキシコ大使館主催の晩餐会で演奏した、トリオ・ロス・パンチョスの後継者"トリオ・ロス・ペペス"が、万博の為に結成した<万博ユニット>。「ブラボー!ムッシュ・ルモンド」スペイン語メキシカンボレロVer.を披露する。 Noriko y エスペランサ岡崎市在住のシャンソン歌手山口紀子と、ブエノスアイレスタンゴ市民証を受賞しているタンゴ・デ・ラ・エスペランサが、万博の為に結成した<万博ユニット>。「ブラボー!ムッシュ・ルモンド」スペイン語タンゴVer.を披露。 レ・ミューズ愛知万博にあわせて世界の音楽をお届けするグループとして誕生。アジア〜ヨーロッパ、アメリカなど、世界を感じられるステージは"音楽万博"とも呼ばれている。 下垣真希愛知県在住のソプラノ歌手。 5年半にわたりドイツ国際ラジオ局でディスクジョッキーとして活躍し、ドイツ・ハノーバー万博閉幕式ではアジア代表として独唱し好評を得る。また昨年は「愛・地球博」PRのためのトークコンサートをドイツで開催。 教育・文化・環境・町づくりなどに関する講演、コンサートのプロデュース、著名人とのフォーラムや対談、新聞・雑誌への執筆など、その活動は多岐にわたる。
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